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台風や地震から家を守る安定の基礎・構造

内装や外装にこだわるだけでは無く、安心してお住まいいただけるよう、家の大切な基礎・構造にも力を入れております。

基 礎

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地盤改良

安定性を保つため地盤に人工的な改良を加えます。

地盤調査・地盤改良をしっかりと行い、安定したベースをしっかり作ることで、建物の骨格がぐらつかない、丈夫な家造りを行っています。

地盤改良
鉄筋コンクリートベタ基礎

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鉄筋コンクリートベタ基礎

基礎の立ち上りだけでなく、底板一面が鉄筋コンクリートになっている基礎です。家の荷重を底板全体で受け止め、面で支えます。家の重みや地震や台風など様々な力から家を守る効果があります。また、地面をコンクリートで覆うので地面から上がってくる湿気を防ぎ、シロアリの侵入も防ぎます。

構 造

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剛 床

各階構造用合板24mm

風荷重・地震荷重などの水平荷重(横からの力)に対して強い床。弊社では構造用合板厚24mmを採用し、水平荷重から家を守ります。

剛 床

Structure/02

ホールダウン金物

ホールダウン金物

地震時や台風時に柱が土台や梁から抜けるのを防ぐために必要不可欠な金物を採用しています。

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通し柱

通し柱

通し柱は1・2階を構造的に一体化し、建物の耐震性や耐久性を高めます。

4寸柱を使用

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筋交い

筋交い

一般に筋交いを入れることによって建物の構造強度が増し、地震や強風等による横揺れの動きに対応できるようになります。

設備

設 備

基礎

基 礎

省エネ

省エネ

〒569-0025 大阪府高槻市藤の里町25番1号

宅建免許番号:大阪府知事(4)第49121号
建設業許可:大阪府知事(般-27)第125234号

お問い合わせ(受付時間 9:00~21:00)水曜日、第1・3木曜日定休

072-676-8008

住成ハウジング
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